OA機器コラム

おすすめの空気清浄機はこれだ!

世界的空調機メーカーダイキンの人気商品「MCK70R」

空気清浄機は、多数のメーカーから多様な製品が発売されています。その製品の中から理想的な1台を選ぶのは難しいかもしれませんね。そこでここでは、おすすめの空気清浄機を3つご紹介します。
最初にご紹介するのは、世界のトップ空調機メーカーであるダイキン工業の「MCK70R」。MCK70Rは2014年に発売された商品ながら、根強い人気を保っています。
31畳に対応する余裕のパワー、10年間保つ長寿命のフィルターなど、MCK70Rの基本性能は魅力的。また、好感度センサーを搭載し、PM2.5のような微細な粒子を素早く吸収してくれることもMCK70Rの魅力です。
このほか、吸込口を3つ設けることで床のホコリを見逃さずに吸収してくれる点など、MCK70Rには嬉しい機能が盛り沢山。MCK70Rの実売価格は、2万円8千円から3万円程度となっています。

プラズマクラスターでお馴染み!シャープの「KC-D50」

独自のイオン発生機能「プラズマクラスター」を搭載するシャープの空気清浄機。そのシャープの空気清浄機の中でも家庭用としてオススメな機種が、「KC-D50」です。
KCシリーズは、シャープのプラズマクラスター搭載空気清浄機の中でもベーシックなモデル。KC-D50はKCシリーズの2013年モデルでありながら、未だに高い人気を誇っています。
型遅れのモデルとはいえ、KC-D50は充分に高性能。微小なホコリなどを素早く吸収してくれる「スピード徐電気流」により、スピーディーに空気を綺麗にしてくれます。また、冬には乾燥と低温状態を、夏には高温高湿状態を知らせてくれる「みはり機能」を搭載している点もKC-D50の魅力のひとつです。
KC-D50の適用床面積は13畳と前述のMCK70Rより狭いものの、一般家庭用としては充分なパワーを有しています。型遅れモデルであるKC-D50の実売価格は1万6千円弱とリーズナブル。人気のプラズマクラスター付き空気清浄機を手軽に導入したい方に、KC-D50はおすすめの機種となっています。

家電メーカーの代表格パナソニックの「F-VC70XK-W」

最後にご紹介するのは、日本の家電メーカーの代表的存在であるパナソニックが販売する「F-VC70XK-W」です。
F-VC70XK-Wの特徴としてまず目を引くのは本体のデザイン。洗練された本体デザインは、さまざまなインテリアに違和感なくマッチしてくれます。また、F-VC70XK-Wは壁際1cmの位置まで寄せて使用できるので、家事などの邪魔になりません。
F-VC70XK-Wは性能面も充実しています。適用床面積は31畳とMCK70Rと同等。ハウスダスト吸引スピードも優れており、スムーズに部屋の空気を浄化してくれます。
このほか、微粒子イオン発生技術である「ナノイー」を搭載していることもF-VC70XK-Wの特徴。ナノイーが発生させるイオンは空気中の水分から作られるので安全性が高く、アレル物質やウイルスの働きを抑制してくれます。
F-VC70XK-Wの実売価格は2万円7千円前後。お部屋のインテリアにマッチする高性能な空気清浄機をお探しなら、ぜひF-VC70XK-Wをチェックしてみてください。

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